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家族からのアドバイスは薬にも毒にもなる

基本的に心情が心配で話す場合。それは客観的な判断はされません。

 

親というのは、過去の自分の子供の動きや性格でしか判断材料が無く。

 

過去や自分の判断基準に当てはめて発言します。

 

要するに、具体的なアドバイスは無理。

 

ただし、心遣いは受け取ろう。

 

というのが正しいでしょう。

 

 

 

そもそも、他人から見た自分の的はずれな事甚だしい。

 

その間違った認識を発言して押し付ける人間はマイナスにはなってもプラスにはなりません。

 

身内だから黙って聞けるのであって、他人なら即隔離のレベルです

 

 

大切なのは、他人から身内からの発言は一切無視することです。

自分の事は自分しかわかりません。他人にアドバイスを求めるのは自分で考えて足りない点が出来て初めてやるものです。

 

それと基本的に人間の能力には環境が大きく関わっています。

 

環境は関係ない。とかいうのは阿呆の発言です。知能が無いので無視しましょう。

例えば、会話が多く。相手に配慮する家庭 

会話が少なく、大きな声も出せない家庭。

 

さて、同じ人間ができるかというとできません。

仮に同じ人間であっても放り込まれた環境によって大きく左右されます。

 

 

良い環境ならより良く、悪い環境なら悪くしかなりません。

 

要するに環境が悪いなら、即切り捨てる。または近づかない。

というのが正しい。特に職場選びの際は重要になる要素です。

 

 

 

ふーむ。

文章を見直してもまとまりがないので、論理性が落ちていますね。

まぁ、とりあえず書き出してみた。といった状態ですね