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「仕事で約束を守れない人間 」 は一生涯底辺をさまよう。

文章の練習がてら愚痴と個人的な意見をまとめてみました。

 

こういうことを書きましたが実際の所、企業間で約束を反故にすることはざらにあります。

しかし、ビジネスで約束を破る場合というのはフォローや反故にするリスクやメリットを踏まえた上でやっているのです。

 

罷り間違っても、いい加減やめんどくさい。

連携が上手く言ってないので約束を守らないと言うのは違います。

※今回のケースは相手側の落ち度です。

 

僕は約束を破られたからといって、決して怒ったりしませんよ。

えぇ、二度と取引しませんが。・ω・

 

【テーマ】
仕事で約束を守れない人間

は一生涯底辺をさまよう。


プライベートであれば別に問題はない。相手にも都合があるし、急な用事が入ることは、ままあることだ。
しかし、仕事で約束を守れないのは違う。

特定の期間内に連絡すると約束したら連絡する。
こういった事は約束した以上は、守らなければならない。
約束するぐらいなら伝えるのを忘れていてくれた方が良い

【理由と具体例】
なぜ、このテーマなのかというと短期アルバイトで登録した企業からの連絡がなかったのが原因だ。
企業側から特定の時間に連絡がほしいと言われ、こちらは相手の意図する時間内に連絡。
約束は守った。
しかし、相手側に担当者はおらず、別の担当者が再度かけ直す旨を伝えてきた。

さて、ここまで書いても実際的には些細な問題だ。特に大きな問題が起きるとは考えにくい。
しかし、相手側は致命的に「信頼を損なった」
元から短期アルバイトであり、利用する機会は先の件と合わせて今回だけとなるだろう。
現場の人間の不義理のせいで企業は次に私がそのサービスを利用する機会を永遠に失ったのだ。


この後、何事も無く仕事に応募し短期の仕事を黙々とこなすだろう。
そして、これで終わりだ弁明も釈明も聞く気はない。
底が知れた。

【他情報と比較しての分析】

信頼できない人間の特徴の一つは、約束を守らないことだ。
信頼とは貯金や積み木のようなものであり、積み上げる時は一つ一つこなして信頼を得る。
そして崩れる時は一瞬だ。

【個人的感情論】

少々、マキャベリ的だが信頼を裏切るのが許される場合は存在する。
こちらが誠意を尽くしてもこちらを評価せずいいように扱おうとする場合だ。この場合は全ての不義理・あらゆる手段での粛清および復讐が許されると考えている。
これは、感情論である。
改めて言うが信頼できない・守れない人間には微塵も価値はない。
少なくとも、仕事上で約束を守れない人間は一生底辺をさまよう。



【信頼のパラドックス
かつて自分に信頼が大切だと説いた人間が数人いた。

全員にある共通が存在した。

一目で立ち振舞が信用できない人間であった。

・立ち振舞が身勝手で
・自分が気に食わないのでどなりちらす
・得意をひけらかす(客観的に見て対しことはない)
・人によって態度に差がある
・その人間の行動が他人の邪魔になる(本人に自覚・配慮なし)

信頼の概念など再度指摘されるまでもなく、約束を守る・守らないはわかっていて当然のことである。

環境が悪くとも頭の回る人間なら約束を守れないというのが如何に問題か分かるというものだ。

仕事で性格・言動的に馬の合わない人間と当たることはあり対処を心得るのは必要だが、
仕事で約束を守れない人間は関わる価値はない。
約束を守らない。とは仕事のできないクズであるとアピールする行為だからだ。

【暴論】
というよりコレほど簡単な理論を守れず・実行できていない人間の
頭の中など下等生物に近いだろう。

どれだけ物を知らない人間でも約束を守る人間は守るし、守らない人間は守らない。
仮に周囲が約束を守らない人間が多かったとしても頭が回るのなら、そのリスクに気づけるものだ。
約束を守らないことを自慢げに話す人間がもしも存在しているのなら注意されたし。
そいつの本質は小学生低学年と同程度と見て問題はないだろう。

幼稚な社会のゴミである
一生金銭にも信頼にも縁のない人生を送ると断言できる。


正直、この程度の事も分からない人間がいるとするならばそれは人間ではなく、猿だろう。