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これらの内容が悪かった訳ではなく今の自分と距離がありすぎた。
営業の本も呼んだが、今の状況と乖離しすぎていて特に意味がない。

次に読んだほうが良い本、
聞きに回る能力、雑学。
といった本だろう。

今の自分からするとタイリ無いと感じる部分が多かったので読んでみたが、
読んだからこそその問題点がはっきりした。

ジャンルを問わずに呼んだが大切なのは
目標を定め、計画を立てやりきること。
また、先の見通しが立たない時は目の前のことから手を付けるのが良い。

現状、いろんな本を読んで疲れているのでリラックスを心がけたい。

いろんな本を読んで頭が硬直する原因は、出力不足である。
頭の中に多様な情報を入れるのは良いが、それを書き出せなければ意味がない。

今回に読んだ本は思想面・心がけの話が多く、具体的な事を掛けないのが辛い。


印象に残った例としては、ソロモンとマキャベリ

マキャベリの手段を選ばない思想は方法論として共感できる

ソロモンの教えは倫理観の大切さを教えてくれる。
実際に倫理やルールを守る企業というのは売上も良かったらしい。

余談だが、外資系の企業にはリファレンスチェックというのがあるらしい。
前職の上司に意見を求めるそうだが。
日本では合っていないという印象がする。前職がまともな企業であれば問題ないがブラック企業が増えていてまともな企業でない可能性は高い。
流石に其の点は考えているのか、アルバイトやその同僚でもOKとなっているあたり。流石、外資系だと感じた。

こうして考えるとブラック企業が如何に害悪か良く分かる。

他にユダヤ人の教え。
というか格言もネットで流し読みすると、知識に重点を置いているのが見て取れる。この思想は現代の社会でも通ずる考え方だと思う。ノウハウは盗まれる。知識と信用は盗まれない。
そういったものだと思う。