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お金の優先順位

お金の使い方について。

 

ストレスを溜めない > やりたいことをやる > やったことの無いことをやる

>貯金

 

 

という優先順位です。

 

要するに、自分の価値観に合わせて使うが

ストレスを溜めないことを最優先にする。ということです。

 

時間は有限ですし、一生にその時は一度しか訪れません。

 

自分なりの価値観を持って、働くと時間。

というものに対して非常に関心が高くなります。

 

要するに時間給に対して払われる自分の評価が

給与ですから。当然ですね。

 

 

逆に、自分が給与分の仕事ができていないと非常に悔しいです。

他人と比較しての相対評価に興味はありませんが、自分の価値観を基準として絶対評価からは許せません。

 

では、どうするか。

情報を仕入れ、整理し、足りなければ勉強し、やりたいことをやり。

やったことの無いことに挑戦する。

 

これだけです。

 

難しい?

 

でも、考え方一つだと思います。

個人的にはダラダラ過ごすよりも、出来事をコントロールして、時間をコントロールできるので割りと好きです。

 

要するに、自分がどこまで行けるのか。

そういったことに関心があるのでしょう。

 

 

がんばる。というけれど

今年ももうすぐ終わりですが、12月からお仕事が始まりました。

 

 

営業の仕事って大変ですね。

事務作業+テレアポ+外交+専門知識とか。

 

でもまぁ、職場自体が未経験者はすぐにはできるようにはならない。

ということを理解してくれている職場なので、

逆に頑張りたいところです。

 

 

頑張る って言葉は便利ですけど。

個人的には、手を抜かずに 頑張る 的なニュアンスが強かったりします。

 

そこそこ、年を食うと何か大きいことをやろうとするとどうしても時間がかかる

と身に沁みています。

 

結果を出すには、ゆっくり休むこと と 準備を怠らないこと。

この二つが大事だと思います。

 

良く若い時は一日も早くと。思いますけど人間そんなすぐにかわるもんじゃありません。

変化や成長に関心のある自分でも、時間がかかるんですから。

なんとなくやってる人や経験の少ない若い時なんかはなおさらそうでしょう。

 

長く続けるには、過度な負荷がかからない環境であるべきですが

ぬるま湯のような環境は求めていません。

あくまでも、現実的に考えて利益につながるが、人に負担を掛けすぎないのが肝要だと思います。

 

ついでに。

今日覚えて面白かったこと

会社 と 企業の 違い

 

会社 は法律的に認められた組織

企業 は営利組織全般を指します。

 

だから、企業の方が意味の枠としては広いです。

 

 

 

記事を読んで色々考えてみた

lifeclip.org

自分にも非常に当てはまる記事なので、取り上げました。

 

オタクと呼ばれる人種は、自分の探究心・好奇心に従って

調べたり、頑張ったりします。

 

能力や知識が高くても

スタートが「自分」の欲求なので、「相手」に対してではない。

 

というお話。

 

一応、仕事に対してはこう考えています。

 

お金を儲ける・自分のキャリアを積む

というスタートの部分は自分の欲求。

実際に、行動する際は「相手」を満足させる為に行動する

 

といったイメージ仕事に取り組んでいます。

 

商売とは、相手に満足・需要を満たすことで対価を得ます。

だから僕は

スタートは「自分の気持ち」

方法論は「相手のため」

という認識でやっています。

 

話し方やノウハウや計画・スケジュールの立て方とは、

「手段」です。

 

こういう定義をはっきり言葉にして、意識しておくと考え方がシンプルになって、

スマートで迅速に行動できます。

 

プログラムとかもそうなんですが、意外と原始的なプログラムや機械の方が頑丈に出来ています。

ゲームだとスーファミなんかが良い例なんですが、構造がシンプルだということは、他の要素と連携させやすく管理しやすいともいえます。

 

考えるとは、物事をシンプルにすることです。

 

 

上の記事で作品について取り上げられていましたが、

僕も趣味で動画作ったり、お絵かきしたのを投稿したりしますが、

好きで描いて、相手から反応貰えればめっけ物ぐらいでやってます。

 

しかし、仕事にするなら相手の為、という考えは改めて認識が曖昧だったと意識しました。

海外のイラストレーターはCommisionという形式で

ユーザーから、お金をもらって

ユーザーの好きな絵を書くというのが

一般的にあるそうです。

 

芸術作品が作れたって、今日のご飯は食べないと生きていけません。

日本もこういう形式をもっと取り入れたら面白くなるんじゃないかなー。

と思うんですがどうなんでしょう。

 

僕なら好きなイラストレーターの方に描いてもらえるなら、1~3万円ぐらいなら考えますね。

だって、個人に対してプロが描くオーダーメイド品なんですから

相場を考えれば妥当でしょう。

 

 

上司と部下で利用し合う関係とか。あほだろ

アホだろ。それ。

 

賢いと思ってるのは、そいつらだけです。

 

だって、何のメリットもないもの。

 

・警戒しあってストレスを貯める(クオリティの低下)

・本当の事が言えないので話が進まない(時間の無駄)

・そもそも、目的・目標への合理性が欠如してる(視野が狭く自分達の事しか見えていない)

 

何一つメリットがありません。

だって、こういうアホどもは自分達のことしか考えてないからです。

 

視野が非常に狭く。何もできません。あほです。

 

後、聞きに来るまで教えない。

とか。経験者同士なら兎も角。新人にそれやってどうすんだよ。

という話。

 

困るのはお前だろうが。馬鹿め。と

 

こういう行動・状態に陥ってる時点で

上手くいきようがないです。

 

自分の都合だけ優先させすぎて、何もできない人間とか

死んだ良いのに

だっていらねぇもん

読書は究極の投資

本読んで営業とかできるようになるんなら

苦労せんわ。

 

とか言われたので反証。として。

 

では、本に書かれている内容を「時間」的な視点から分析してみる

 

例えば一つの本を書くのに1万時間(10,000)かかるとします。

んで、2時間(2)で読むとしましょう。

時間の投資効率5,000倍というトチ狂った投資効率となります。

 

これは極端な例ですが、仮に著者が1,000時間で積み上げたものを

2時間で読んでも500倍の投資効率です。

 

まぁ、立ち読みでもなんでもいいんですが、

これを6冊繰り返すと、0と比較すると

時間単価にして30万倍(300,000)となります。

 

あくまで、ジョーク的な概算ですが

少なくともアドバイスをもらえなかったりノウハウの共有が無いのなら

本に頼るのも一興ではないでしょうか。

 

後、読書量と年収は比例します。(断定)

読書量と年収の関係|なぜ本を読むと収入が上がるのか?

 

というか、儲けたい。とか

思うのなら

なんで本読まないんだろう?

と不思議に思います。

 

営業って難しいなー。と思った話。

テレアポの営業をやってみましたが。

 

まー断られる。断られる。

 

そりゃそうだよなー。だって逆の立場なら絶対に断るもん。

 

だからこそ、営業に必要なのは

 

・お客の反対ををすり抜ける技術

・客のイメージを変化させる技術。

 

・んで、目標意識。

 

やってて思ったのがモチベーションを保つことの難しさ。

人間て目の前の事に引っ張られるから、

反復的に断られ続けるとモチベーションが下がってくる。

 

加えて、疲労感が出てくるから余計に余計気持ちが下がる→トーンがさがる。→結果失敗

→更にメンタルが下がる。

となる。

 

これが負のループですね。

 

対策的には、簡単にやって結果が出る。

いいフィードバックがでるものをやる。

体を動かす。とかいいですね

 

厄介なのは、営業って結果に対して定数的には詰めないことです。

確率を高める事。無駄を省くことはできても。

100%マッチングすることはできない。

 

そういう性質があります。

 

例えば、商品を買ってもらう。を目標にした場合。

 

テレアポ→商談→交渉

という段階を踏むとして

成功率1%(テレアポ

→商談→交渉

 

となればそら心折れるわwwwwwwwwww

 

まぁ、この辺は扱う商品・ものによって大きく変わっては来ます。

 

形がある・ない。

高い・安い

メンテナンス いる・いらない

といった具合です。

研修でムカついたこと

前提知識や前提条件と、目的・目標を定めないと答えられない話ふるんじゃねぇよ。

 

つーか出来なくても、実務的に全く関係ない部分じゃねぇか。

 

とか思いましたが終わってみると別に、いじられる程度で平和なもんでした。

 

まー。

数字だけでイメージしろってのも土台無茶な話だよねー。